| □ インフォメーション |
| 昭和39年(1964)の東海道新幹線開業時に、最初に登場したのが0系です。以来長期にわたり活躍を続けましたが、増備とともに改良も続けられ、その最終形として昭和56年(1981)に登場したのが2000番台です。アコモデーション(接客設備)を大幅に変更しており、東北・上越新幹線の200系と同等にアップ・グレードされました。登場から40年近い今日、大半の0系車両は引退してしまいましたが、その勇姿は鉄道史に永遠に残ることでしょう。 |
 |
□
製品ラインナップ |
| 品番 |
品名 |
通販価格 |
税込価格 |
| 10-453 |
0系2000番台 8両基本セット |
\13,692 |
\ 17,115 |
| 10-454 |
0系2000番台 8両増結セット |
\10,920 |
\ 13,650 |
| 4092-1 |
25形2000 |
\1092 |
\ 1,365 |
| 4093-1 |
26形2000 |
\1,544 |
\ 1,470 |
Vivi
オリジナル |
0系2000番台16輌フル編成セット |
\24,612 |
\30,765 |
|
 |
□ 別売対応オプション |
| ● |
新室内灯セット 品番:11-204 \420(税込) |
| ● |
白色室内灯セット 品番:11-209 \735(税込) |
| ● |
新室内灯セット(6両分入) 品番:11-206 \2,100(税込) |
| ● |
白色室内灯セット(6両分入) 品番:11-210 \3,675(税込) |
| ● |
KATOカプラー密連形A(黒)PAT. 品番:11-703 \420(税込) |

|
□ 内容・構成・標準仕様 |
| ● |
8両基本セット |
| ● |
21-2000+26-2000+25-2000+26-2000+37-2500+16-2000+25-2000+22-2000 |
| ● |
8両増結セット |
| ● |
25-2000+26-2000+27-1000+36-1000+26-2000+15-1000+25-2000+26-2000 |
| ● |
ヘッド/テールライト点灯(先頭車のみ) |
| ● |
付属部品・行先表示シール・高圧碍子(ユーザー付部品) |
|
| □ 主な特長 |
| ● |
0系2000番台全盛期の国鉄時代末期の仕様・表記をプロトタイプに商品化 |
| ● |
パンタグラフを既存のプラ製一体形から金属製・昇降タイプに改良 |
| ● |
パンタグラフ部の高圧碍子を新規設定 |
| ● |
ヘッド/テールライトを標準装備(先頭車のみ) |
| ● |
グリーン車ドア部の縁どり(装飾)を再現 |
| ● |
禁煙車表記(1・2・10号車)を再現 |
| ● |
全車両にディスクブレーキを表現した車輪を採用 |
 |
□ 製品形態(パッケージ) |
| ● |
8両ブックケース入り |
|
□ 特記事項 |
| ● |
JR東海・JR西日本承認済 |
| |
※単品車両には車体番号・表記(号車番号)の設定はありません |
|