| □ インフォメーション |
211系は国鉄時代の昭和60年(1985)、新しい時代のニーズにマッチした近郊形電車として登場しました。軽量化・保守の軽減化を図ったステンレスのボディ、FRP製の前面マスク、ボルスタレス台車等の近代的な設備を誇っています。また平成元年(1989)2月からは、ダブルデッカー(2階建)グリーン車を在来線としては初めて採用し、話題となりました。3000番台は勾配線区対応の車両で、クモハ+モハ+サハ+サハ+クハの編成とし、寒地対策としてスノープロウ・耐雪ブレーキ・客ドアの半自動化・レールヒーター等が装備されています。
またラッシュ時を考慮してロングシート化された室内も特徴です。
現在高崎線・東北本線を中心に活躍しています。 |
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製品ラインナップ |
| 品番 |
品名 |
通販価格 |
税込価格 |
| 10-424 |
211系3000番台 5両基本セット |
\10,080 |
\ 12,600 |
| 10-425 |
211系3000番台 5両増結セット |
\7,560 |
\ 9,450 |
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□ 別売対応オプション |
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新室内灯セット 品番:11-204 \420(税込) |
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白色室内灯セット 品番:11-209 \735(税込) |
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新室内灯セット(6両分入) 品番:11-206 \2,100(税込) |
| ● |
白色室内灯セット(6両分入) 品番:11-210 \3,675(税込) |
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□ 内容・構成・標準仕様 |
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5両基本セット |
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クハ210-3022+サハ211-3044+サハ211-3043+モハ210-3022+クモハ211-3022 |
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5両増結セット |
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クハ210-3006+サハ211-3012+サハ211-3011+モハ210-3006+クモハ211-3006 |
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ヘッド/テールライト点灯 |
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付属部品・行先表示シール |
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| □ 製品コンセプト |
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KATO(N)電車シリーズ、ラインナップの充実。 |
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オール・ロングシートの室内、先頭車(クモハ211、クハ210)の車体にJRマークを表記、クモハ211屋根上のリニューアル、連結器形式の変更を中心とした新製品。 |
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□ 主な特長 |
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高崎線・東北本線で活躍する211系3000番台の編成と車両形態を再現 |
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211系3000番台編成の特徴であるオール・ロングシートの室内を再現 |
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両先頭車にはJRマークを表現(車体の前・側面) |
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ヘッド/テールライトを標準装備(消灯スイッチ付) |
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既存品では非点灯であった先頭部行先表示を点灯式に改良 |
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既存品のパンタグラフ部を改良。PS16Bタイプの採用で、屋根上をリアルに再現(クモハ211のみ) |
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先頭車どうしの実感的な連結を実現した、KATOカプラー伸縮密連形PAT.を先頭連結部に標準装備 |
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KATOカプラー密連形PAT.を中間連結部に標準装備 |
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全車両の車体番号と車体表記を、実車編成をプロトタイプに新規設定 |
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□ 製品形態(パッケージ) |
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ブックケース |
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