| 【特別企画品】北越急行 681系「スノーラビット・エキスプレス」9輌セット |
■ 実車の紹介
平成9年(1997)3月22日のダイヤ改正で上越線・六日町と信越本線・犀潟を結ぷ第三セクター鉄道の北越急行が発足し、「ほくほく線」として開業しました。この「ほくほく線」は、首都圏と北陸地方を結ぷ短絡路線としての用途を併せ持つために、在来線規格としては初めての、160km/h運転の可能な高規格路線として完成しました。北越急行681系2000春台スノーラビットエクスプレスは、JR西日本の681系と同系列ながら、トンネルが多く表雪地帯を通る「ほくほく線」を最高速度140km/h(将来的には160km/h)で走行できる車両として誕生し、車体強化と気密対策および耐寒・耐雪構造を採用しています。その車体は、側面にスノーラビット(雪うさぎ)エクスプレスと北越急行のシンボルマークを配し、雪国をイメージしたフォロステイホワイトをベースに、鮮やかなクリムゾンレッドのストライフを配した個性あふれるカラーリングで人気を集めています。 |
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製品ラインナップ |
| 品番 |
品名 |
通販価格 |
税込価格 |
| 10-381 |
【特別企画品】北越急行 681系
「スノーラビット・エキスプレス」9輌セット |
*\23,625 |
\23,625 |
□ 別売対応オプション |
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11-204 \420(税込)新室内灯セット |
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11-209 \735(税込)白色室内灯セット |
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11-206 \2,100(税込)新室内灯セット(6両分入) |
| ● |
11-210 \3,675(税込)白色室内灯セット(6両分入) |
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北越681系:犀潟-頸城間.2003.08.10.123. |
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