| 201系通勤電車 中央線色 |
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201系は、103系に代わる新世代の通勤形直流電車として昭和54年(1979)に中央線で試作車が登場しました。国鉄(現JR)のハイテク電車の先駆けで、サイリスタ・チョッパ制御、回生ブレーキなどを採り入れ、省エネにも配慮をして設計されています。昭和56年(198りからは量産車が登場、中央線、青梅線、総武線、京阪神緩行線(東海道・山陽本線)などに投入され、現在も活躍しています。 |
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□
製品ラインナップ |
| 品番 |
品名 |
通販価格 |
税込価格 |
| 10-370 |
201系通勤電車 中央線色 基本6輌セット |
\10,584 |
\13,230 |
| 10-374 |
201系通勤電車 中央線色 増結4輌セット |
\5,880 |
\7,350 |
□ 別売対応オプション |
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新室内灯セット 品番:11-204 \420(税込) |
| ● |
白色室内灯セット 品番:11-209 \735(税込) |
| ● |
新室内灯セット(6両分入) 品番:11-206 \2,100(税込) |
| ● |
白色室内灯セット(6両分入) 品番:11-210 \3,675(税込) |
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PS23パンタグラフ シングルアームパンタ |
セットは[6輌+4輌編成」、単品は=10輌編成」としてリアルに作り分け
中央線(東京口)で使用されているオレンジ色の201系量産車をプロトタイプに、近年の姿を製品化いたしました。しかも車両セットは「6両+4両編成」、単品製品は「10両一連(通し)編成」の形態、車体ナンバーとするなど、充実したモデル再現をいたしました。
●先頭車に点灯式「特快ヘッドマーク」を装備(中間先頭車は看板式「特快ヘッドマーク」装備)
●ヘッドライト/テールライト点灯(中間先頭車は非点灯)
●偶数車・奇数車で作り分けた前面スカート
●先頭車の前/側面にJRマークを表記
●モハ201のパンタグラフは、「6両+4両編成」はPS23形(実車は近似のPS24形)、「10両一連(通し)編成」はPS16形(実車は近似のPS21形)に作り分け
●ジャンパ管付KATOカプラー密連形pat.を全車標準装備(増結セットの先頭車前面はKATOカプラー伸挿密連形pAT.)⇔201系用行先表示シール(特快ヘッドマーク付)付属
○ 201系中央線色単品
| 4315 |
クハ201 中央線色 |
| 4317 |
モハ200 中央線色 (M) |
| 4318 |
モハ200 中央線色 |
| 4319 |
サハ201 中央線色 |
| 4320 |
クハ200 中央線色 |
| 4322 |
モハ201 中央線色(PS16パンタ) |
| 4496 |
モハ201 中央線色(シングルアームパンタ) |
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201系4+6連:高円寺.2005.09.25.057. |