| ナハ10系 特急「かもめ」 |

KATO資料より転載 |
山陽本線初の九州行き特急「かもめ」は、特急「つばめ」「はと」に続く戦後第3番目の特急として昭和28年(1953)に登場。<BR>昭和31年(1956)以降は10系客車に変更され、電化区間を茶色のEF58、非電化区間はC62が牽引し、昭和36年まで山陽本線京都〜博多間で活躍しました。瀬野〜八本松間ではD52の補機が連結され、峠を越えていたのが思い出されます。
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| 品番 |
品名 |
通販価格 |
税込価格 |
| 10-290 |
ナハ10系特急「かもめ」後期編成 7両基本セット |
\10,080 |
\ 12,600 |
| 10-291 |
ナハ10系特急「かもめ」後期編成 3両増結セット |
\3,528 |
\ 4,410 |
| 3055-1 |
〔関連製品〕 EF58 初期型小窓 茶 |
\5.208 |
\ 6,510 |
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10系軽量客車で編成された客車特急「かもめ」の晩年の姿をモデル化。 |
| ● |
列車端のオハニ36、ナハフ11には、点灯する「かもめ」のテールマークを装備 |
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1等車を表す緑帯(ナロ10)、種別・愛称サボや表記類はもちろん、
行き先サボ(博多行)もリアルに再現。 |
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7両基本セット
(オハニ36+ナロ10+ナロ10+オシ17+ナハ11+ナハ11+ナハフ11) |
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3両増結セット(ナロ10+ナハ11+ナハ11) |
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テールライト/テールマーク 点灯(オハニ36、ナハフ11) |
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全車両KATOカプラーN JP(PAT. )を採用(オハニ36、ナハフ11の
機関車側の連結部はKATOナックルカプラー) |
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付属部品(ユーザー付パーツ)アーノルドカプラー・ドライバー |
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新室内灯セット 品番:11-204 \420(税込) |
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白色室内灯セット 品番:11-209 \735(税込) |
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新室内灯セット(6両分入) 品番:11-206 \2,100(税込) |
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白色室内灯セット(6両分入) 品番:11-210 \3,675(税込) |
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