| □ インフォメーション |
| JR東日本の新世代の通勤形電車209系500番台は、車体の軽量化、低コスト化を図って、平成10年(1998)に登場。車体幅を150mm拡大させたワイドボディで次に登場するE231系の基本となりました。ブルー帯の209系500番台が、現在京浜東北線で活躍中です。製品は、客室内シースルー、乗務員室仕切再現の仕様で登場です。 |
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製品ラインナップ |
| 品番 |
品名 |
通販価格 |
税込価格 |
| 10-267 |
209系500番台 京浜東北線色 6両基本セット |
\12,600 |
\ 15,750 |
| 10-268 |
209系500番台 京浜東北線色 4両増結セット |
\5,796 |
\ 7,245 |
□ 別売対応オプション |
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新室内灯セット 品番:11-204 \420(税込) |
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白色室内灯セット 品番:11-209 \735(税込) |
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新室内灯セット(6両分入) 品番:11-206 \2,100(税込) |
| ● |
白色室内灯セット(6両分入) 品番:11-210 \3,675(税込) |
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□ 内容・構成・標準仕様 |
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6両基本セット |
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・クハ208-517(1号車)・サハ209-568(4号車)・モハ208-533(7号車)・モハ209-533(M・8号車)・サハ209-565(9号車)・クハ209-517(10号車) |
| ● |
4両増結セット |
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・モハ208-534(2号車)・モハ209-534(3号車)・サハ209-567(5号車)・サハ209-566(6号車) |
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中間車連結部にはKATOカプラー密連形(ボディマウント)を採用 |
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付属部品:行先表示シール、列車無線アンテナ、信号炎管(ユーザー付部品) |
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| □ 主な特長 |
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実車形態とカラーリングを美しくかつ忠実に再現 |
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前面窓から見える乗務員室背面仕切りを表現。また、同時に仕切り窓を通して室内を見ることができます。 |
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先頭車前面ガラスには、好評のサンバイザー(ブルー)表現を美しく再現 |
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各車の妻面形状を的確に再現 |
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PS33B形シングルアームパンタグラフをリアルに再現(モハ209のみ) |
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フライホイール搭載動力ユニットを採用 |
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小型モーター |
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サスペンション機構 |
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DCCフレンドリー (電車形デコーダ) |
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□ 製品形態(パッケージ) |
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ブックケース |
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