| □ 製品コンセプト |
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489系は信越本線
横川〜軽井沢間の碓氷峠をEF63形と協調運転できる交直流両用特急形電車として1971年に登場しました。 |
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外観は485系0番台と同じく先頭部がボンネット形で、きのこ形カバーのAU12形クーラーを備えています。また、碓氷峠でEF63形電気機関車と連結する横川方のクハ489形500番台は、機関車と協調運転を可能とするための自動連結器やジャンパ栓が特徴です。 |
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□ 主な特長 |
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キノコ形クーラー(AU12形)搭載の初期車で構成された1978年の金沢運転所所属「白山・あさま」編成をプロトタイプに再現 |
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はめ替え式トレインマーク(文字)を採用(白山、白山(絵入り)、あさま、あさま(絵入り)、北越) |
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中間車連結部にはKATOカプラー密連形(ボディマウント)を採用 |
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PS16交直流パンタグラフを採用 |
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ヘッドライト(運転台上ライト含)、テールライト、トレインマーク点灯 |
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□ 製品形態(パッケージ) |
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ブックケース |
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□ 別売対応オプション |
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新室内灯セット 品番:11-204 \420(税込) |
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白色室内灯セット 品番:11-209 \735(税込) |
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新室内灯セット(6両分入) 品番:11-206 \2,100(税込) |
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白色室内灯セット(6両分入) 品番:11-210 \3,675(税込) |
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□ 関連製品 |
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EF63 |